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実績紹介
実績の一部をご紹介します。
【農作物トレーサビリティシステム】
【ホスト連動型値札発行システム】
【携帯POSシステム】
【防音アルミサッシ見積発注システム】 準備中・・・
【売上管理システム「カストマン for BT4000」】 準備中・・・・
【簡単PCレジ】 準備中・・・
【見積CGI】 準備中・・・

まだまだあるので随時更新していきます・・・・

【農作物トレーサビリティシステム】
●農家で栽培と発育状況を毎日日誌に記録
●農家から加工センターへ商品が入荷する。出荷予定データと照合し、トレーサビリティ・ラベルを発行し小分け作業で取り付ける。トレーサビリティラベルのは、入荷日時単位に個別番号となる。
●加工センターには、農家から商品が入荷する。出荷予定データと照合し、トレーサビリティ・ラベルを発行し小分け作業で取り付ける。トレーサビリティラベルの固有番号は、収穫NO.として取り扱っている。したがって、入荷日時単位に個別番号となる。
●納品先へは日時が指定されているので、その時間に届くように配送計画に従って、出荷する。
納品先へ予定時間帯以外に届いた場合は、その情報を加工センターのPC担当者へFAXにて連絡する。
到着終了をもって、その情報はWebサーバへアップロードする。
●アップロードによって、インターネットを利用して、PCまたは携帯電話で商品の状況を把握できる。

・・・・といった仕組み、農家から店舗までの流通経路が比較的シンプルなケースを開発しました。

【ホスト連動型値札発行システム】
複数店舗を抱えるお客様のホストコンピュータと連動し、値札を発行するシステム。ホストとのデータ連携はエミュレータで表示されるホスト画面からデータを取り込むというやり方。値札発行機はシリアル接続、業務用の頑丈なもの。



【携帯POSシステム】
バーコードリーダー付きハンディターミナル(以下HT)にPOSプログラムを組み込みました。管理用パソコンの商品マスタなど各種マスタをHTに送信、販売時にバーコードスキャンまたは、テンキーから売上登録し、携帯プリンターにレシートを印刷。売上データはHTに蓄積され締め処理で、管理用パソコンに送信する仕組み。